<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?><rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"><channel><title>コードリーディング on ENDO Yasunori - A Professional Engineer</title><link>https://yendo.info/tags/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0/</link><description>Recent content in コードリーディング on ENDO Yasunori - A Professional Engineer</description><generator>Hugo -- gohugo.io</generator><language>ja-jp</language><lastBuildDate>Sun, 22 Oct 2017 17:45:46 +0900</lastBuildDate><atom:link href="https://yendo.info/tags/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title>実録！コードリーディング入門 ~ NumPy rollaxis &amp; transpose 編 ~ を公開したよ</title><link>https://yendo.info/posts/2017/numpy_code_reading/</link><pubDate>Sun, 22 Oct 2017 17:45:46 +0900</pubDate><guid>https://yendo.info/posts/2017/numpy_code_reading/</guid><description>ども、遠藤です。
この度、Qiita に 「実録！コードリーディング入門 ~ NumPy rollaxis &amp;amp; transpose 編 ~」 と題して、2つの記事を投稿しました。 これは、個人的な興味から numpy.rollaxis と numpy.transpose の実装について、コードリーディングを行った際の過程を詳らかに記したものです。
ソフトウェア開発に携わっていると、どうしてもコードを読む機会が出てきますが 大規模なソフトウェアの場合、どこから読めばいいのか、どう読んでいけばいいのかが わからず、呆然としてしまう場合があります。
この記事では、UNIX系の環境ならどこにでも入っている find &amp;amp; grep &amp;amp; less の3コマンドを駆使して、コードを読み解いていく過程を、なるべく手順を省かずに まとめています。 この記事が、コードリーディングに悩めるエンジニアの人の目に止まって、 役に立ってくれることを願うばかりです。
前編 と 後編 に分かれていますので まずは前編から目を通していただけると幸いです！
このブログと Qiita の使い分けが非常に悩ましいです。 Qiita のほうが SEO が効いていたり、ユーザー間のつながりがうまく作られているので 技術系の記事や論文読みのメモを Qiita に書いて、こちらのブログでは主に勉強会の 参加メモ等を書こうかなとは思っています。
いい感じの使い分けがあったら、ぜひ教えていただけるとうれしいです！</description></item></channel></rss>